【アスカネット】画期的商品を開発!その名も『ASKA3D』

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「高島忠夫です!イエーイ!バックトゥザ・フューチャートゥ…ターミネータートゥ…
インディージョーンズトゥお楽しみください」by 高島忠夫

 

広島名産発信ブログ!今回ご紹介する企業はこちら!

 

『クイズナルホー(RCC)』でお邪魔しました。

 

1982年に設立された『飛鳥写真工芸社』が原点。
『イノベーション』をキーワードに3つ事業を展開しています。それぞれ紹介していきましょう。

 

アスカネットの3事業①『メモリアルデザインサービス事業』

 

冒頭の高島忠夫の意味がわかんないんですけど?

 

いい質問ですね。“イエーイ!”そこだけを強調したかったんです。
結果、“トゥー”の方が強調されましたが(笑)

 

つまりは『遺影(イエーイ)』。
まず紹介するのが『メモリアルデザインサービス事業』

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これ、葬儀葬祭市場に特化した事業なんです。
主には『遺影』写真ですね。これを広島で先駆けて展開していきました。

 

今では年間約35万人の遺影写真を作成しています。
これは全国No.1シェアだそうです。

 

ここまでアスカネットが支持される要因は何でしょうか?

 

これはズバリクオリティです。

 

Modified photo

写真はイメージ

番組で見せて頂いたのは、3つの写真。これを修正してもらいました。すると…

  • 元は帽子を被ってた写真が→帽子を取った状態になってたり
  • 元は眼鏡をかけてた写真が→眼鏡を取った状態になってたり
  • 元は髭を生やしてた写真が→髭が剃られた状態になってたり

その境目がまったくわからないほど精巧に作られてました。
肝心の修正シーンは企業秘密という事で撮影NGでした(涙)

 

お見事としか言い表せないほど完璧な写真でした!

 

その昔、遺影写真といえば白黒が定番でしたが
今はカラー写真はもちろん、背景も自由に変えられたりして自由度が増してます。
好きな場所や好きな色を選ぶ事が出来てました。

 

就活も大事ですが終活も大事。人はいつ亡くなるかわかりません。
家族に『希望の遺影』を伝えておくのもいいかもしれませんね。

 

ただ注意点が。

アスカネットでは故人…もとい個人の遺影写真は受け付けておりません。
全国に3カ所ある葬儀社からの依頼で作成していますのでご注意を。

 

アスカネット3事業②『パーソナルパブリッシングサービス事業』

Photo book

長い事業名(笑)
アスカネットHPを調べたら…

 

引用

“インターネットから写真集”という新しい写真表現の提案にチャレンジしている
『パーソナルパブリッシングサービス事業』

 

とあります。

 

アスカネットではこれまた先駆け的にネットを使ってフォトブックを作成する
『My Book』なるものを展開しています。

 

今では当たり前になったネットで作るフォトブック。
これとても便利なんですよね。

 

デジタルカメラが普及して、撮る写真が格段に増えました。
パソコンやスマホに保存できるものの、肝心の写真はどこにいったかわからない…
なんて経験あると思います。

smartphone

私も自分のパソコンに数千枚眠っている写真がありますが一度整理しなければ。
そうなると物理的なアルバムとして残したいものです。

 

アスカネットが展開する『My Book』は写真のデータさえあれば
誰でも簡単に自分でフォトブックを作成する事ができます。

 

My Book作成までの手順

  1. My Book作成の専用ソフトをダウンロードする
  2. 自身の写真をはめ込む
  3. お支払い画面へ

これだけです。
もちろん文字を打ったり、フォントも変えたりと自由にカスタマイズも可能!

 

My Bookの特徴

“高品質・簡単作成・世界で評価されている”

 

My Bookを見せてもらいましたが、書店で売ってる写真集と何ら変わらないクオリティー。
本当に手元に置いておきたい写真てあると思います。

それらを厳選して写真集を作るべきだと考えさせられました。

 

用途に合わせてサイズも様々

手のひらサイズから30cm四角まで。
ページ数も10〜100ページまで対応しています。

 

自分だけの写真集を作るもよし、友人・知人・親にプレゼントするもよし。
眠ってる写真を改めて掘り起こしてみて下さい。

 

詳しくは『My Book』まで。

 

アスカネット3事業③『エアリアルイメージング事業』

button

皆さんご存知『エアリアルイメージング事業』ですよね?
え?さっぱりですって?同じく(笑)

 

ここでは、世界の大企業が注目の画期的商品が開発されました。
それが“宙に浮くボタン”です。空中に結像する、とでも言いますか。

 

その名も『ASKA3D』です!

 

ボタンそれ自体が物体として存在してないんです。
見えてるだけ。見えてるボタンを空中で押すとしっかり反応するという。

 

言ってる事わかりますかね?文字にすると実に説明しにくいんですが…
SF映画でしか見れなかったボタンがついに実現したて事なんですが…

 

ASKA3Dが画期的なポイント

2020年コロナ禍にある今、

  1. 触れずにボタン操作が出来るので感染リスクを抑える事が出来る
  2. 決まった角度に立たないとボタンを見る事ができない
  3. 指紋が残らないのでセキュリティ面でも優れている

 

これは実際に体験してもらわないとわからないかもしれません。
すいません、先駆けて私、体験させてもらいました。はっきり言って感動レベル超えてます!

City

「ワタシ今、近未来にいる!」て感じました。

 

いずれこのボタンがニューノーマルとして世界で浸透している事でしょう。
広島の誇り!広島企業万歳です!

 

まとめ

世界に先駆けて色んな展開を見せてるアスカネット。

  • 全国No.1シェア『遺影ビジネス』
  • フォトブックを先駆け的に展開していった『My Book』
  • そして革新性に富んだ触れないボタン『ASKA3D』

今後も世界をアッと驚かせてくれる事でしょう!

 

触れないボタンはまさに奇跡体験アンビリーバボーでありアンタッチャボー!でした。
アンタッチャブル:“触れられない”意

 

以上、Bye!

 

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